Exercismのトラックは、2通りの方法で進めることができます。
- 新しい言語を学ぶことに重点を置き、メンターのガイドを受けながら、体系的な演習に取り組む方法です。これをメンタードモードと呼びます。
- 言語の練習に重点を置き、面白そうに思える演習を自分で選び、助けが必要なときだけメンターに相談する方法です。これをこれまで独立モードと呼んできました。
本日より、「独立モード」を「練習モード」に改名します。その意図がよりよく伝わるようにするためです。 練習モードでも、一人で取り組むわけではありません。必要なときにはメンターに相談して助けを求めることができますが、ここでの重点は、自分のペースで言語を練習することにあり、ゼロから学ぶことではありません。
将来は「メンタードモード」の名前も変えるかもしれませんが、それはまた今後の課題にします。
2019年09月23日(月)
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公開元
Jeremy Walker