この演習では、三目並べの状態を判定するプログラムを実装します。 (このゲームは「noughts and crosses」や「Xs and Os」という名前で知られているかもしれません。)
このゲームは3×3のマス目で行います。
プレイヤーは交代で、マス目にXとOを置いていきます。
ゲームは、どちらかのプレイヤーが縦・横・斜めのいずれかにマークを3つ並べて勝つか、すべてのマスが埋まったときに終わります。
この演習では、Xから始まるものと仮定します。
与えられたゲームがどの状態にあるのかを判定するのが課題です。
考えられるゲームの状態は次の3つです。
与えられた盤面が不正な場合は、適切なエラーを投げます。
盤面が次のいずれかの条件に当てはまる場合、その盤面は不正です。
Xから始まることを思い出しましょう)。 | |
X | |
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| X | O
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O | X |
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X | O | X
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X | X | O
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O | X | O
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X | X | X
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| O | O
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O | O | X
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X | X | X
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O | O | O
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