ここまでくれば、見知らぬ人からの貢献を受け入れられるようになっているはずです。 見知らぬ人が貢献しやすくなるように、コントリビューションに関するドキュメントを書いておきましょう。
トラックに含めたいけれど、まだ実装していない演習がある場合は、その演習それぞれについてイシューを作成しましょう。 一般には、貢献を受け入れたいタスクについてはイシューを作成しておくことをおすすめします。
ウェブサイトには、_タスク_を一覧表示する専用のセクションがあります。タスクとは、1つ以上の特別なラベルが付いたイシューのことです。 自分のイシューがウェブサイトに掲載されると、より多くの貢献を集めるのにとても効果的です。 自分のイシューをウェブサイトに表示させる方法の詳細は、タスクのドキュメントを参照してください。
取り組みたい内容ごとに、個別にイシューを作成するのもよいでしょう。