Exercismのアナライザーは、学習者の提出物を自動で評価し、メンターのようなコメントを返します。
プログラミング言語ごとに専用のアナライザーがあり、その言語で書かれています。 ウェブサイトは、アナライザーと学習者の提出物をつなぐオーケストレーターの役割を果たします。
各アナライザーは、ExercismのGitHubオーガニゼーション内にある<track_slug>-analyzerという名前のリポジトリーにあります(例:exercism/ruby-analyzer)。
既存のアナライザーはこちらで確認できます。
すでにあるアナライザーの手伝いに参加したい場合は、そのリポジトリーでissueを立てて、手伝える場所があるか尋ねてください。 まだアナライザーがないプログラミング言語のために新しく作ってみたい場合は、アナライザーの作成の手順に従ってください。
アナライザーの作り方についてさらに詳しく知りたいときは、次のドキュメントを参考にしてください。